【お客様の体験談】umo(ウモ)で自家製化粧品を作ってます | 活性珪素umo+【活性ケイ素ウモプラス】の強力還元作用が活性酸素を消滅!!

【お客様の体験談】umo(ウモ)で自家製化粧品を作ってます

【感想文】umo(ウモ)で自家製化粧品を作ってます


わたしは肌が弱く、いろいろな皮膚トラブルがあり、最近ではスキンクリームやローションを自分で作るようになりました。しかしながら思うようなクリームが作れません。その原因は肌への浸透力が劣ること、分子が大きくナノ化できないことでした。

(沖縄県 T.Eさん 51歳 女性)

分子が小さいと販売されている水も、いろいろと試しましたが、水とオイルは乳化しません。そんな矢先”ウモをいれたらナノ化する”という広告が目に留まりました。その効用がいろいろと書いてあり、”水晶水溶液?最近の霊感商法なのだろうか?”失礼ながら最初はそのようにも思いました。

ウモに興味を持ち、いろいろと調べていくうちに、”水晶を1650℃で焼きガス化してケイ素成分を特殊な方法で回収”との説明がありましたので、”粒子が細かいに違いない”と思いました。蒸留水が水道水よりも水分子が小さいのと同じ理由です。



(写真:左アスタキサンチン入りクリーム オレンジカラー 右ウモを入れた乳化液)

ウモに興味を持ち、いろいろと調べていくうちに、”水晶を1650℃で焼きガス化してケイ素成分を特殊な方法で回収”との説明がありましたので、”粒子が細かいに違いない”と思いました。蒸留水が水道水よりも水分子が小さいのと同じ理由です。

ケイ素がどのような効果があるかより、乳化剤としてのウモに興味を持ちました。

自作の栄養肌クリームです。サプリメントとキャリアオイル、精製水が主材料です。左写真は某有名化粧品のクリームを参考に作りました。アスタキサンチン入りクリーム、乳化剤レシチン、防腐剤なし。

写真だとわかりにくいのですが、ウモを使用した乳化剤は肌への浸透力が勝ります。比較のため乳化剤以外は同じ分量(%)です。



(下のウモ乳化液は肌に浸透し流れていきます)

ウモは容器に材料をいれて振るだけでよいので数秒、レシチンは68℃位までの温度調整が必要なので数秒とはいきません。いろいろと40分くらい時間がかかります。又、ウモだと抗菌力があるので、少量だと防腐剤が必要なし。レシチンクリームだと必要です。



(ウモ、水、オイルを容器に入れます)



(黄色のウモ、水、オイルはきれいに乳化します

少量でも自在に作れ、熱により栄養成分が劣化せず、防腐剤を入れる必要のないウモスキンケア品を、いろいろと楽しんで作るようになりました。ウモ乳化液は、飲んでも問題ありません。(美味しいとは思いませんが・・・)

自家製クリーム作成表



ウモを水で10倍に薄めて頭皮マッサージを行い、その後洗髪をしています。化粧品をさることながら、それ以上に驚いたことは抜け毛が減ったことです。
10年前から指で皮膚を押すと痛みを感じて、いろいろとサプリメントを服用するようになりました。

写真にあるサプリメントや野菜ジュースを飲み続けた結果、体の痛みは消えたものの、頭皮の痛みは取れませんでした。最近頭皮の痛みを感じません。ウモを使用して1ヶ月、それほど服用していません。



(家族に呆れ返られるほどのサプリメントの数々)

アレルギー性乾燥肌質で新陳代謝の悪いわたしですが、就寝前ウモを直接顔に塗ると、翌日皮がむけてきました。コラーゲン生成が活発になり、新しい皮膚が盛り上がってきました。皮がむけてきて、再生を繰り返すサイクルが早くなってきたので、疣(イボ)が小さくなり始めています。

今までより新陳代謝が活発になると、熱をもち、皮膚がかゆくなりますが、炎症にはタベンダーオイル、かゆみにはペパーミントオイルを塗ると解消しました。そうして保湿のため、ウモ乳化液を皮膚へ塗ります。皮膚科で抗生物質を処方されるよりずっといいな、と思いました。

ウモを気に入っています。
またリピートすると思います。





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