2010 1月 | 活性珪素umo+【活性ケイ素ウモプラス】の強力還元作用が活性酸素を消滅!!

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珪素umo+(ケイ素ウモプラス)の便利な使い方

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驚きの便利な使い方


その前に・・・
 


umo+(ウモプラス)の良さは疾患をお持ちの方は判りやすいと思います。 即効性があるため、十分な栄養素を摂取しているなら、その効果は早く現れます。

また疾患をお持ちでumo+(ウモプラス)で効果が現れない方はその疾患特有の栄養が不足しているということなので、疾患特有の栄養素も補充して下さい。
疾患もなく健康な方はumo+(ウモプラス)の良さは分かりにくいかもしれません。
でも、今回のumo+(ウモプラス)の日常的な使い方を試されたら健康体の方でも十分その良さは、ご理解出来ると思います。
 
 
 



でも、健康上”珪素”は欠かせないものですので、健康のうちから水溶性活性珪素umo+(ウモプラス)は飲用下さい。

病気を未然に防ぎます、将来のご自分の大きな財産となり得るものです。

洗顔塩マッサージにもumo+ウモプラス!!でツルツル美肌効果!!その① 粉塩(食卓塩)

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洗顔塩マッサージにもumo+ウモプラス!!ツルツル美肌効果!!その① 粉塩(食卓塩)

私が40代後半に始めたのが顔の塩マッサージでした。
お塩というのはナトリウムが入っているので肌がしっとりすべすべになるんですよね!

『感想肌の私には、これはうってつけ』 と思い, インターネットで散々探したら、ありました。
確か関西の方の業者でしたが、ローヤルゼリー、卵白、各種ミネラルなど、そりゃ栄養分たっぷりのマーサージ用のお塩でしたので10パックほどまとめ買いをしたのです。

その当時は若かったせいか、効果があらわれていましたが、ちょっと粗塩だったのが
難点でした。私のメインは顔のマッサージでしたので、身体のマッサージにはよいのですが顔には強すぎ、マッサージ後は顔が真っ赤になっていました。

そのころはミネラルたっぷりなおを求め、インターネットでよくかなり凝っていたのですが、仕事が忙しくなり、ゆっくりとマッサージする時間がなくなったので自然に遠のいてしまいました。三日坊主が私の欠点ということで・・・(~~;

このミネラル塩も10パックを自分で使ったり、友人にあげたりしていましたらアッという間になくなってしまいました。

それっきりすっかり塩マッサージのことは忘れていたのですが、先日、スーパーマーケットで何気なく、『粉のお塩はこのお店ではやっぱり売られていないのかなぁ!?』 と塩コーナーを覗いてみたら、何と以前から探し求めていた粉の塩が売られていたました。

『わぁ、粉塩がある、、、よかったぁ』、と早速購入。(食塩として使用できるお塩です)

お風呂に入って、この粉塩で顔、身体を洗ったら、、、、何とツルッツル!!!\(~∀~)/ 美肌効果抜群でした!!
翌日友人に会ったら、『今日は肌がすごく綺麗だけれどどうしたの? マッサージしたの?』 と聞かれました。きっと普段の私の肌に比べて少しマッサージ効果が表れていたのかもしれません。 素人ながらのマッサージでも塩マッサージは結構美肌効果があるのですね。

早速、その友人にも一昨日、同じ粉塩を買って持って行きましたが、次回会う時が楽しみです。マッサージしているでしょうか!?

この粉塩ミネラルが18種類とのことですが、マッサージの時はその粉塩に 卵白、エキストラバージンオリーブオイル、そして、活性珪素umo+(ケイ素ウモプラス)を混ぜたので素晴らしい美肌効果だったのかもしれません。

昨晩もこの粉塩でいつものように顔マッサージしたら、何となく顔の くすみ が取れたようなスッキリした少々透明感のある肌になっていました\(~∀~)/

この顔マッサージいには、粉塩のミネラル、卵白、エキストラバージンオリーブオイル、そして活性珪素umo+(珪素ウモプラス)を使用した訳ですが、何の効果で美肌効果が出たのかを早速調べてみようと思います。

                   ・・・・・次回へつづく・・・・・

洗顔マッサージumo+ウモプラスでツルツル美肌効果!! その② 雪塩「粉塩」の含有成分

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洗顔マッサージ活性珪素umo+(ケイ素ウモプラス)でツルツル美肌効果!! その② 【雪塩粉塩)」の含有成分

<・・・つづき・・・ その②>

さて、この雪塩(粉塩)の成分ですが、食品用の食塩「雪塩」を私が顔マッサージ用に使用しておりますので、害はないことを前提に記載致します。

この雪塩(粉塩)の効果は、毎日のお料理にも使用しておりますので内面から、そしてマッサージにより顔の肌からも浸透し、その更なるマッサージ効果によりつるつる肌が出来上がるのかもしれません。私は洗顔フォームにこの雪塩を混ぜて洗顔マッサージをしています。すると、鼻の毛穴の汚れがよく落ちるのです。いわゆる毛穴の黒ずみがなくなりました\(^∀^)/

ナトリウム

ナトリウムは食塩に多く含まれるので過剰になりがちですが、カリウムと協力して、筋肉や心筋の収縮がうまくいくように、
働きかけます。あまり不足することがありませんが、不足すると、高血圧を招きます。胃酸や、消化液の分泌を促進して、消化を促進する働きがあります。

マグネシウム

たんぱく質、核酸、脂質の生合成。軟骨骨の成長脳の甲状腺機能維持に重要である。マグネシウム約60%は骨に含まれ、残りのほとんどが筋肉にあります。
細胞内のカルシウムの量を調整することが一番の役割。
カルシウムが細胞に入りすぎると、痙攣(けいれん)や震え、神経に影響などを起こし、その痙攣が、血管壁で起こると、心筋梗塞や、脳卒などの恐ろしい病気につながることもあります。マグネシウムはそれを調整してくれるのです。
また、カルシウム、リンを過剰に摂取すると、マグネシウムの吸収が悪くなります。

カリウム

カリウムは、ナトリウムと協力して、血圧を下げる作用をします。
筋肉の収縮に働きかけ、神経の信号の伝達に作用します。
ナトリウムと同じ量で、バランスが大事になります。
カリウムは、ナトリウムと同様で、少食以外、通常不足することはありません。 

カルシウム

筋肉の収縮はカルシウムによって制御されています。カルシウムは、骨や歯の成分となり、その残りの少量のカルシウムは筋肉血液に存在し、筋肉の収縮を円滑にしたり、血液の凝固作用を促進したり、精神を安定させる役割をします。
カルシウムの吸収には、ビタミンDの作用が必要になります。

は、赤血球のたんぱく質、ヘモグロビンのヘム鉄などで構成されており、体内に4~5gあり、その70%は体内に酸素を運ぶ作用があります。残りは、不足した時のために筋肉肝臓脾臓(ひぞう)にたくわえられます。
このことから、鉄が不足すると、酸欠、貧血、息切れ、動悸、めまい、疲労、などの症状がでます。

マンガン

マンガンは、肝臓、膵臓、脾臓、毛髪などに多く含まれており、骨の形成にもマンガンが作用しています。
骨や、関節を丈夫にする結合組織は、マンガンが関わっている酸素がないと合成されませんので、成長期にマンガンが不足すると発育不全になります。

亜鉛

1 日の必要量は約15mg と言われているが、不足がちになる金属イオンです。DNA、たんぱく質のの合成に働きかけ、細胞の生成を促し、傷の回復を早くします。ビタミンCとともに、コラーゲンの合成に関わり、又、味覚、臭覚を正常に保つ作用があります。骨の発育を手助けし、筋肉より乳酸の除去をしますのでそのため筋肉疲労にも効果があります。尚、亜鉛は水銀の毒性を弱める働きがあります。 

クロム

クロムは、腸内細菌によって合成され、インスリンの作用をよくするので糖尿病を予防すると考えられています。
コレステロールの値を正常範囲に下げ、動脈硬化、高血圧を予防します。

銅の欠乏貧血、毛髪異常、脳障害を起こし、過剰摂取は肝硬変、知覚神経障害を引き起こします。が、銅は必要不可欠物質ですが、一般的に、不足したり、過剰になることがめったにありません。銅には、乳児の成長、骨の強度、赤血球、白血球の成熟、鉄を運ぶ、コレステロールや糖の代謝、心筋収縮、脳の発育に欠かせない栄養素です。

塩素

塩素は、胃液の中に含まれ、たんぱく質の消化促進、胃の中のpHの調整、殺菌に働きかけます。
また膵液の分泌を促進して、消化を助けます

コバルト

コバルトは、ビタミンB12の構成成分で、コバルトには貧血を防ぐ働きがあります。コバルトの働きは、ほとんどビタミンB12の働きであり、コバルトを含むビタミンB12は、動物性食品に存在する特殊な微生物によってしか合成されないので、野菜とご飯だけというような、ベジタリアン(菜食主義者)は注意が必要です。

ニッケル

ニッケルは尿素を分解する酵素の構成要素です。鉄の吸収の促進ホルモンの分泌に関係したり、ビタミンB6とともに代謝にかかわって、酵素の活性を維持します。

水溶性ストロンチウム



軟骨、骨の症状の治療、または予防の治療時使用されます。

フッ素

フッ化ナトリウム水溶液で口をすすぐと、象牙質に作用して歯が丈夫になると言われています。フッ素は、歯、骨、にごく微量含まれており、歯、骨の表面にフッ化カルシウムとして存在します。
虫歯予防になりますが、過剰に摂取すると、歯の表面につやがなくなり、やがて黒ずんだり、斑状歯になることがあります。

硫黄

硫黄はアミノ酸の構成要素として体の組織をつくるミネラルで、たんぱく質の働きに重要な役割をしています。
硫黄は、たんぱく質の成分として、皮膚を強く、髪につやを与え、爪を健康に保ちます。軟骨、骨、腱をつくり、有害ミネラルの蓄積を防ぎ、肝臓の胆汁の分泌も助けます。

ホウ素

ホウ素とは、ビタミンDを活性化し、骨の形成と維持に必要なミネラル。カルシウムやマグネシウム及びリンの新陳代謝に必要な成分。 ホウ素を含む食品は、キャベツ、リンゴ、梨、ピーナッツ、わかめなど、野菜や果物に多く含まれる。

リチウム

リチウムは、必須元素としては認められていませんが、躁うつ病及び、テンカンの治療薬として効能があり重要視されています。又、白血球増加作用、血圧降下作用、生体リズムを変化させる作用が報告されているようです。
 

<<感想>>
こうやって調べてみると、いつも気にしていなかったミネラル成分の効果効能がよく分かり、バランスの良いお食事が大変重要だということがよく分かりました。毎日の食卓で使うお塩にこれほどのミネラルが含まれている雪塩(粉塩)に出会えて大変嬉しい限りです。
(雪塩の関連業者ではありません、単なる愛好者です)

今後もこの雪塩に活性珪素umo+(ケイ素ウモプラス)を毎日のお料理に、そして顔・全身のマッサージに利用し、健康を維持できればと思っています。

喉の痛み

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喉がいたい時umoの原液を直接喉にたらしてみましたら 悪化することなく一日で良くなりました。
ありがとうございます。


(和歌山県・Sさん)

娘のアトピーが・・・

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はじめてメールします。

こういったメールは苦手なものですので、すみません。

更年期もあり、体の事をしっかり考えなきゃと、
ウモを使いはじめて丸5ヶ月たちました。


が、実は今までこれぞウモの効果だわと思える事がなく、
でも使い続けるときっと良いことが有ると信じていました。


ですが、最近そういえばと思うことが2つありました。

1つは髪の毛です。

新しい毛が(5~6cm位の)すごく元気(ツンツンって感じ)で、
更年期で抜け毛がめだって量が少し減ってきていたのですが、
抜け毛が減ったというより、新しく生えてくる髪の毛が
元気という感じです。


2つめは、お風呂に数回に一度入れていましたら、
娘の肌のコンディションが良いことに気付きました。


私はケチなので、マニュアル通りには入れず少なめでしたが、
娘は毎年この時期アトピーで悩まされていましたが、
そう云えば気付くといまの所全く湿疹は出ていません。


こんな感じのことしか書けなくてすみません。

後、緑茶に入れるとお茶の色が濃く変わるのですが…?
何か飲み合わせの悪いものとかありますか?


(東京在住・Oさん・女性)

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