umo+(ウモプラス)の説明 | 活性珪素umo+【活性ケイ素ウモプラス】の強力還元作用が活性酸素を消滅!!

umo+(ウモプラス)の説明

umo_1.gif 珪素(SiO2)その成分を水に完全に溶解することは今日の技術では非常に困難でした。これを十数年の年月をかけて取得した製法特許によって世界で初めて抽出に成功したものです。



化学記号はNa2SiO3-10H2Oで、その成分は水に完全に溶解します。現在では、珪酸塩(Na2SiO3-10H2O)は、韓国環境水道研究員で物質試験成績書を取得し、法令に定められた飲用に適するものとして製造、販売が認められており、浄化作用の高い物質umoは各界から高い注目を集めています。





珪酸塩は食品添加物としてFDA(米国食品医薬品局:U.S.Food andDrugAdministration)にも承認されているものです。珪素のすぐれた点はすでに一部雑誌やTVでも報道済みです。




「おもいいきりTV」で珪素が紹介されたものです。

 

umo(ウモ)開発のきっかけ

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もともと珪酸塩開発のきっかけは、アメリカ国防省で陸軍の使用している水筒の水の殺菌、長期間成分が傷まないための対策として、また、体にとってよい状態のまま保存する方法を開発することから始まったといわれています。
 
 
 
 



今でも、米軍兵士は水筒の中に、水質保全のため小さな無色無臭のケイ素の塊を一つずつ入れていますが、 これが結晶体(珪酸塩:Na2SiO3-10H2O)の塊です。










韓国古くからの言い伝え




韓国では古くから、「川辺でする洗濯は、石英(珪石)の岩場で、叩き棒にも石英(珪石)を使いなさい」と言い伝えられています。それは石英または珪石の特徴として、石英にはコケが生えないことからです。
 
また、石英(珪石)は、強いアルカリ性を持っており、水を浄化する神秘的な力を発揮するからなのです。現在研究所のある南漢江の水は浄化力の高いことで韓国では有名です。その理由は南漢江の流域に純度の高い珪石鉱が無尽蔵に存在しているからなのです。また、珪砂が多い川の水が清流なのは、珪砂が持っている水を浄化する神秘的な自然の力によるものです。



umoという名前の由来


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活性珪素「umo」濃縮溶液は、数億年前の地球噴火時、溶解した水晶原石溶岩が水を囲いこんだまま(2000℃以上)の高熱によって水溶性の珪素成水が、地殻の変動時に水を瞬時に囲い込んだまま固まってその高熱(2000℃以上)によって水晶石の成分である珪素成分ガス化濃縮離合され、できた溶水と同じだということが解りました。
水晶の発掘作業で「umo」の入った水晶石が発見されたのです。この自然界に奇跡的に作られた「umo」は、発見される原石の100個のうち1?2個の割合でしか存在しなく大変貴重な水晶エキスです。
今日アメリカでは産出国であるブラジルの鉱山へ医療関係者が、自家用飛行機で訪れ、その「umo」が発掘されるまで長期にわたり滞在し、「umo」を大変高価な値段で買付されています。この「水」が”ウモ”と呼ばれていたことから商品名になりました。この水晶エキス「umo」は古くから難病の治療、不老長寿、元気の源として特別な人のみに愛用されています。
今、水晶抽出水溶性の活性珪素「umo」は口コミで広がり、多くの人々に喜ばれています。
 



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水素を高熱融合しガス化した珪素を再結晶した活性珪素は、殺菌性、浄化能力、浸透性、細胞活性、消炎性に優れ”万能”の使い道が判りつつあります!

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La Vie2008年1月号より以下引用

みずみずしさと珪素

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これから世界ではじめて、水晶を溶かして出来た活性水素umoのお話をします。
 
 
 
 



「水晶が水に溶けている」




と言いますと、皆さんはそんなことあるのか、と驚かれますが、事実、透明の水に溶けているので、私たちは「水溶性珪素」と呼んでいます。




「珪素(別名シリカ。元素記号Si)」は石の成分ですから、地球上では窒素に次いで二番目に多い元素と言われています。




特に高純度99.90%の[珪素の化石]が、水晶という名の美しい結晶になります。




なぜ水晶・・・シリカが大事なのか、必要なのか?




これはもともと人間の体・・・骨、皮膚、毛髪、爪などに含まれている必要不可欠な微量ミネラルで、これが体にうるおいを与えています。肌がみずみずしさを維持するために大切なものです。




骨や血管を強化する働きがありますから、骨粗鬆症や動脈硬化を防ぐ上でも大事です。




それから遠赤外線を放射しておりますし、振動、波動も素晴らしいものといわれています。

米軍は水筒に入れる
この「珪素」を、どうやって体内に取り込むことが出来るか、という研究に成功したのが韓国の研究者でした。
研究のもともとはアメリカ国防省によって、陸軍が使う水筒のために、殺菌性があって長く飲用”適”をたもつ必要が、開発のきっかけでした。
今でも米軍は水筒の中に「無色無臭」の塊を一つずつ入れているのですが、それが水溶性珪素です。
しかし、砂糖、塩は水に溶けますが、不溶性の石をいくら微粉にしても、砂となって容器の底に沈殿し飲用には使えません。

エスカム研究所に近い南漢江は、純度の高い珪素鉱が無尽蔵にあるため珪砂が多く、その水は浄化力が高い清流として有名です。

純度の高い珪石があるのですから、材料は豊富です。これを水溶性にするため、10余年の歳月をかけて抽出に成功したのです。




水溶性珪素をつくる

純度の高い二酸化珪素(SiO2)(水晶石)を、1650℃で8時間、溶解釜に入れて加熱すると、珪素成分はガスナノ化現象をおこします。
このガス化した珪素を、蒸気を使用した特殊な方法で回収し(このとき不要物質を燃焼処理して)、水溶性珪素を抽出します。これが美しいエメラルド色の水溶性結晶になるのです。
この結晶はパウダーにもなりますし、水溶性にも加工できます。こうして特許権(No.54129号)と商標登録を確率したのです。
珪素はFDA(米国食品医薬品局)による食品添加物の承認をはじめ、韓国で物質試験を経て飲用水管理法にパスしました。
 






余命三ヶ月の癌患者
究所に車を回して貰いました。
そこは3時間離れた土地で、水晶の産地でした。
お話を聞くうちに、umoの活用範囲は「神様からの贈り物」にふさわしく、無限といっていいほどに広く、これは「未知への創造」を拓く物質であることを感じました。
そうであるならば、私は「商品」の提供元でありますが、最初は無料で配布することを考え、お試しをして頂きその素晴らしさを体感した後、低価格で購入して頂く方法を考え、実行しています。
私は健康を考える商品は高く販売してはいけないものだと考えます。それは金持ちだけを助けて「お金のない人は助けない」ということを意味しています。そういう考え方で健康食品を扱ってもらいたくないのです。

使い方の目安は、水に薄めて飲む場合は、コップ一杯の水に最初の1週間から10日間で1本(50cc)をお試し頂き、体調の変化を感じながら、最終的には長くお使い頂ければ幸いです。
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文章
A・P・Aコーポレーション
会長 金子 昭伯(かねこ しょうはく)
 
 


umoは今、各界で大注目の高純度珪素(ケイソ)濃縮溶液です。

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